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  1. モーターマウント
    • モーターマウント

  2. ネジを2つ緩めてください、取り外さないように注意してください。
    • ネジを2つ緩めてください、取り外さないように注意してください。

    • モーターからマウントを外します。

    • ネジの紛失に注意して作業してください。

    • 同梱の長いネジでモーターマウントをフレームに固定していきます。

    • マウントの開口部が上部のアクリルの穴と合うように調整してください。

    • ナットより奥にロックワッシャーを必ず入れてください。

    • ネジ穴は対応している穴を3箇所利用ください。

    • 開口部がアクリルの上に重なっても問題ありません。

    • 一旦完成です。

    • モーターを準備します。

    • セット内容に含まれているモーターは、下記の2タイプが混在している可能性があります。

    • 絶縁処理などの下処理が全て完了しているモーターです。

    • 下準備を未処理の為、防水などの処理を行わないといけません。

    • 下準備は次項よりの手順通りに行ってください。処理済みの方は処理は必要ありません。

    • モーターのワイヤーの先端の被膜を剥がします。

    • ワイヤーストリッパーもしくは、爪で行えます。

    • すべてのワイヤーを同じ処理をします。

    • シルバーになっている動線は、水中では安全ではありません。

    • 鈍い銅色の動線も安全ではありません。

    • この部分は水中で安全ですので、この部分を露出させるところまで行いましょう。

    • エナメルコーティングされている安全な部分が露出するまで少しづつ、被膜を除去します。

    • 被膜を剥がす量はそれぞれが全て、同じ量ではありません。

    • 銀色の部分を残すような形でカットしてください。

    • 3つ全てのモーターの処理を同じように、行えば完了となります。

    • モーターの下準備完了です。

    • プロペラの取り付けについて

    • 既存のネジとワッシャーを取り除いてください。

    • ロックナットを外すのに、外しにくい場合にはナットを固定しモーターを回してください。

    • 外したロックナットは逆さまに取り付けてください。

    • プロペラが回転しなくなるまで回します。

    • ロックナットをプロペラ側へ回し固定します。

    • きつく回し固定してください。

    • プロペラには向きがあります。全部で3種類あります。

    • ワイヤールーティング①

    • メッシュカバーの長さを計測する為に、フレームに実際当てて測ってください。

    • 少し余分にカットしてください。

    • 余ったメッシュカバーは、後ほど使用します。

    • メッシュカバーに通しやすくする為に、ケーブルの先端をビニールテープでまとめます。

    • 先端が出ないようにします。

    • メッシューカバーの先端の穴から丁寧に入れていきます。

    • メッシュカバーの先端がほどけやすいので注意してください。

    • エンドキャップの根元まで持ってきます。

    • ビニールテープをメッシュカバーの上から巻き固定してください。

    • メッシュカバーに通し終わったら、ワイヤー先端のビニールテープは外してください。

    • 反対側のメッシュカバーも同様にビニールテープで固定してください。

    • エンドキャップが写真のように、垂直・水平に設置できるようになっていることを確認します。

    • ワイヤーの取り付け位置を確認し、固定していきます。

    • ワイヤーはそれぞれ、種類ごとに分ける必要があります。

    • 写真のように固定してください。

    • フレームの中央に向かうワイヤーの束

    • ライトグリーンのワイヤーと、黒い斜線の入ったワイヤー上へと避けます。

    • グレーのケーブルは4本IMU/Depthセンサー様ですので、すぐに折り曲げ、結束バンドでまとめます。

    • 結束バンドで固定していきます。

    • グレーのワイヤーは4本とも、アクリルの位置でカットしてください。

    • IMUの取り付けは完成後に行ってください。

    • 防水熱伸縮チューブを先端に付け、保護します。10mm〜15mmもあれば十分です。

    • IMU/Depthセンサーを取り付ける場合はこの処理は必要ありません。

    • 防水熱伸縮チューブはヒートガンで熱を加えることで、中から接着剤が出てチューブが収縮します。

    • チューブの両端から、接着剤が出てくるのを確認してください。

    • IMU/Depthセンサーの取り付け方はこちらIMU/Depth Sensor.

    • IMU/Depthセンサーを取り付けない場合にはチューブで保護してください。

    • グレーの配線は結束バンドで固定してください。

    • 固定していないと、プロペラで巻き込んで危険です。

    • ライトグリーンの電池チューブへの接続をしますので、まっすぐ避けておきます。

    • 右舷側モーター

    • 右舷、左舷プロペラの向きが違いますので注意してください。

    • 向きを注意してください

    • プロペラのピッチが違うのは、直進と旋回を行う為のものです。

    • 同じ緑でも、それぞれ取り付ける先が違います。

      • 右舷モーター (3x).

      • バッテリーチューブ(2x).

      • 間違えないように注意してください。

    • モーターから出ている3本のケーブルは、アクリルの開口部を通してください。

    • グリーンのワイヤーを、モーターのワイヤーの長さを使い計測しカットしてください。

    • グリーンのワイヤーの線端は、ワイヤーストリッパーを使い被膜をカットしてください。

    • 先に熱収縮チューブを通しておいてください。

    • 銅線部分は前後余裕をもたせて全て覆える量のチューブを使いください。

    • ワイヤーを加熱しすぎると、余熱で熱収縮チューブが収縮してしまいますので、ご注意ください。

    • 電子部品の接続で使用するはんだは、260℃になっておりますのでご注意ください。

    • 色は関係なく、右舷のモーターはグリーンワイヤーを接続してください。

    • エナメル部分が露出していることを確認してください。

    • 全てを完全に密閉してください。

    • 両端から接着剤が確実に溢れ出ていることを確認してください。

    • ネジを確実に固定していること確認してください。

    • モーターがしっかりとマウントの奥に挿さっていることを確認してください。

    • 潜行/浮上 モーター

    • 潜行/浮上 モーターは2枚プロペラです。

    • 潜行/浮上 モーターにはブルーのワイヤーを使用してください。

    • ブルーのワイヤーは、右舷モーターを越えたくらいでカットします。

    • ワイヤーの先端の被膜をカットしてください。

    • 熱収縮チューブを予め通しておいてください。

    • ワイヤーを加熱しすぎると、余熱で熱収縮チューブが収縮してしまいますので、ご注意ください。

    • 色は関係なく、右舷のモーターはブルーワイヤーを接続してください。

    • 前項同様、銅線の防水処理をしてください。

    • ヒートガンで熱処理をする際には、まとめて行いましょう。

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    • ネジを確実に固定していること確認してください。

    • 左舷側モーター

    • プロペラのピッチ角度に注意してください。

    • レッドワイヤーは中央のモーター付近でカットしてください。

    • 左舷モーターと接続できる距離なのかは、実測ください。

    • ワイヤーの先端の被膜をカットしてください。

    • 熱収縮チューブを予め通しておいてください。

    • 色は関係なく、右舷のモーターはレッドワイヤーを接続してください。

    • 全てを完全に密閉してください。

    • アクリルの開口部から、モーターの配線は通してください。

    • ネジを確実に固定していること確認してください。

    • ワイヤールーティング②

    • 結束バンドでワイヤーを束ねてください。右舷よりから固定してください。

    • 収縮チューブで結束バンドの固定を行う方が良い。

    • イエローワイヤーはテザーと接続します。機体の後部方行へよけておきます。

    • イエローワイヤーを避けた状態で束の反対側を結束バンドで固定します。

    • 最後の結束バンドの所に来るのは、オレンジワイヤーと白と紫です。

    • オレンジワイヤーはバッテリーチューブと接続します。

    • 白と紫のワイヤーは、アクリルで折り返した後、結束バンドで固定してください。

    • 強く締めすぎないように、注意してください。

    • オレンジのワイヤーは、バッテリーチューブに使用しますので、避けておいてください。

    • 白と紫の6本のワイヤーは、アクリルに沿わせてカットしてください。

    • カットした後は、チューブで保護します。

    • 先端に、熱収縮チューブで保護してください。

    • 10mm〜15mmあれば十分です。

    • 両端から接着剤が出てくるまで加熱してください。

    • 完全に接着剤で密封できているのを確認してください。

    • これらのワイヤーは、外部機器を取り付けるための物です。

      • 紫色のワイヤーは電力PWMチャンネルに接続されています。

      • ストライプ状の白線はサーボチャンネルに接続されています。

      • 無地の白線はユーザー定義できます。

    • 使用するまでは、熱収縮チューブで保護してください。

    • 結束バンドで、アクリルに固定してください。

    • 使用しない場合は6本まとめて結束バンドで固定してください。

    • 締めすぎに注意してください。

    • メインフレームのワイヤールーティングが完了です。

    • バッテリーチューブの準備

    • エンドキャップを作成します。

    • 写真のパーツを準備してください。

    • 予め、保護シールを剥がしてください。

    • 中央に来るように接着してください。円と楕円に形状を合わせてください。

    • アクリルセメントを使用する場合、換気された場所で、手袋、安全メガネ、を着用することをお勧めします。

    • 2つ完成させてください。

    • 瞬間接着剤で固定してください。

    • 換気された場所で手袋、保護眼鏡、作業を着用することをお勧めします。

    • 1周全てをしっかりと塗布してください。

    • 乾く前に素早く所定の位置まで差し込んでください。

    • チューブの前面とリングは面一になるように接着します。

    • ペーパータオルなどに押し付けるように接着してください。

    • 接着剤の余った部分は綺麗にふき取ってください。

    • チューブの内側に接着剤がつかないように注意してください。

    • 面一で完全に硬化させてください。

    • 2本接着が完了したら、次のステップに進みます。

    • 左舷側バッテリーチューブ

    • 長さ計測の為右舷側のモーターの位置まで引っ張り、そこでカットしてください。

    • カットするのは、黒のストライプが入っているワイヤーのみです。

    • 無地のオレンジワイヤーはカットしないでください。

    • 長さのちがうワイヤーにします。

    • ワイヤーを2本とも楕円の方から通します。

    • ワイヤーの先端は被膜をカットし、はんだを予めつけてください。

    • コンデンサーをはんだで固定してください。

    • 外れないことを確認してください。

    • コンデンサー表面にワイヤーが出ている方向に曲げます。

    • 写真のようになるようにしましょう。

    • コンデンサー反対側の線を直角に立ち上げてください。

    • ワイヤーを傷つけないように、コンデンサーを写真のような形に収めてください。

    • 長い方のワイヤーをアクリルに通します。

    • そのまま、蓋をします。

    • ワイヤーをアクリル移動時に削らないように注意してください。

    • 完全に蓋ができていることを確認してください。

    • 中央に来るように調整してください。

    • すべてが、中央に来るようにします。

    • 中央になっているのを確認できたら、アクリルセメントで固定します。

    • ワイヤーを大きい方の穴に通します。

    • 金属パーツのはんだをつける場所を予め、サンドペーパーかけて表面を削っておけば作業が簡単になります。

    • アクリルパーツまでワイヤを通し移動します。

    • ワイヤーを傷つけないように注意してください。

    • コンデンサーの方はラジオペンチで曲げてください。

    • 折り曲げたコンデンサーの先端をはんだで金属パーツと接着します。

    • 金属パーツのはんだをつける場所を予め、サンドペーパーかけて表面を削っておけば作業が簡単になります。

    • 完全に固定されていることを確認してください。

    • ワイヤーの先端より、バッテリーチューブを通します。

    • バッテリーチューブがきつく、入らない場合には、チューブの内側をサンドペーパーで削ってください。

    • 写真のように、ワイヤーはバッテリーチューブの中を通ります。

    • バッテリーチューブのエンドキャップの部分はアクリルセメントを流し込む形で接着します。

    • アクリルセメントで1周全て接着していることを確認してください。

    • 外側からもアクリルセメントで接着してください。

    • 右舷側のバッテリーチューブ

    • 長さ計測の為、左舷側のモーターの位置まで引っ張り、そこでカットしてください。

    • カットするのは、黒のストライプが入っているワイヤーのみです。

    • 無地のグリーンワイヤーはカットしないでください。

    • 長さのちがうワイヤーにします。

    • ワイヤーを2本とも楕円の方から通します。

    • コンデンサーをはんだで固定してください。

    • コンデンサー表面にワイヤーが出ている方向に曲げます。

    • コンデンサー反対側の線を直角に立ち上げてください。

    • 長い方のワイヤーをアクリルに通します。

    • ワイヤーを傷つけないように、コンデンサーを写真のような形に収めてください。

    • 中央になっているのを確認できたら、アクリルセメントで固定します。

    • アクリルパーツまでワイヤを通し移動します。

    • ワイヤーを傷つけないように注意してください。

    • 折り曲げたコンデンサーの先端をはんだで金属パーツと接着します。

    • 金属パーツのはんだをつける場所を予め、サンドペーパーかけて表面を削っておけば作業が簡単になります。

    • ワイヤーの先端より、バッテリーチューブを通します。

    • バッテリーチューブがきつく、入らない場合には、チューブの内側をサンドペーパーで削ってください。

    • バッテリーチューブのエンドキャップの部分はアクリルセメントを流し込む形で接着します。

    • 外側からもアクリルセメントで接着してください。

    • バッテリーチューブの組み立ては完了です。

    • この後、防水処理が必要です。

    • 左舷側のバッテリーチューブの先端を組み立てます。

    • ワイヤーの長さを(バッテリーチューブ+キャップ)の長さにでカットします。

    • 長すぎても、短すぎても、実際の使用は不便になります。

    • ワイヤーの線端の被膜をカットします。

    • 金属パーツに予めはんだをつけておきます。

    • はんだをつける部分は、予めサンドペーパーで削っておいた方が作業が簡単になります。

    • 非常に高温になりますので取り扱いは素手で行わないでください

    • 多めにつけてください。

    • ワイヤーと金属パーツをはんだで接着します。

    • 完全に冷めて硬化するのを待ってください。

    • 中央に来るようにアクリルパーツの位置を調整してください。

    • ワイヤーはアクリルの切れ目から通します。

    • 瞬間接着剤を使用し、アクリルと金属パーツを接着します。

    • 中央になるように調整してください。

    • この状態で、完成です。

    • 右舷側のバッテリーチューブの先端を組み立てます。

    • ワイヤーの長さを(バッテリーチューブ+キャップ)の長さにでカットします。

    • 長すぎても、短すぎても、実際の使用は不便になります。

    • ワイヤーの線端の被膜をカットします。

    • 金属パーツに予めはんだをつけておきます。

    • はんだをつける部分は、予めサンドペーパーで削っておいた方が作業が簡単になります。

    • 非常に高温になりますので取り扱いは素手で行わないでください

    • ワイヤーと金属パーツをはんだで接着します。

    • 完全に冷めて硬化するのを待ってください。

    • 瞬間接着剤を使用し、アクリルと金属パーツを接着します。