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Introduction

このガイドでは半田を使用した工程を紹介します。

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  2. 内蔵のイーサネットケーブルは使用します。1本は予備です。
    • 内蔵のイーサネットケーブルは使用します。1本は予備です。

    • マイナスドライバwーを使用しTENDAのプラスティックの外装を壊します。写真の隙間にマイナスを差しこじ開けます。

    • 開けた際に見える基盤は、使用しませんので、マイナスドライバーを差し込み壊してください。

    • 内部基盤は2つで1つを形成しており、使用するのは下の基盤です上の基盤を外し取り出してください。

    • 取り出した、基盤以外は使用しません。

    • この基盤のみ使用します。

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    • トップサイドコミュニケーションボックスを組み立てます。

    • 使用するのは、写真の2つのパーツです。

    • 左:TENDAから取り出したパーツ。 右:OprnROVのセットにあるパーツ

    • 基盤のピンがそれぞれの位置に対応してますので差し込んで1つのパーツにします。

    • これで完成です、次に専用ケースへと収納します。

    • 先に作成済みのコミュニケーションボックスへと収納します。

    • 蓋は被せるだけです。

    • アクリルセメントで接着しないでください。メンテナンスができなくなります。

    • 開封可能な状態にしておきます。

    • 3つのLEDステータスインジケーターがありますので、これらを隠さないようにビニールテープでコミュニケーションボックスを固定します。

    • ビニールテープは剥がれやすいので、1周以上回して止めてください。

    • 完成

    • メイン基盤を組み立て

    • BBBは、OpenROV上メインプロセッサです。コントローラーボードのArduinoと連携して動作をします。

    • USBケーブルは使用するので保管してください。

    • OpenROVのセットに同梱されている、専用のイーサネットケーブルを、Tendaから取り出した基盤へ接続します。

    • Tendaに同梱されているケーブルではない。

    • コントローラーボードのESCの接続部分は、大きく飛び出している場合には、ニッパーで短くカットしてください。

    • コントローラーボードに、BBBを取り付ける為の支柱を取り付けます。

    • コントローラーボードの背面より、黒いネジ(樹脂製)で止めます。

    • 白い支柱をネジで止めます。

    • イーサネットケーブルの接続した、Tendaの基盤をコントローラーボードに取り付けます。

    • イーサネットケーブルのコネクター部分をESCの間にうまく収めます。

    • イーサネットケーブルの反対側をBBBへ接続します。

    • BBBのイーサネット接続部分は、コントローラーボードのメインコネクタとは反対向きに接続します。

    • 逆向きに接続しないように注意してください。

    • コントローラーボードからのピンが完全にBBBと接続しているのを確認してください。

    • BBBを黒いネジで白い支柱へと固定してください。

    • 締めすぎに注意

    • メインの基盤が完成です。

    • サーボの準備

    • デフォルトのサーボホーンは外してください。

    • 棒状のサーボホーンの片側をカットしてください。

    • カット面は綺麗にしてください。

    • カットした、サーボホーンを取り付けてください。

    • サーボホーンを取り付けたら、サーボの挙動範囲が左右対称になるようにしてください。

    • ホーンを出す向きは写真の向きにしてください。

    • サーボの下準備が完成です。

    • カメラを分解します。

    • 既に分解済みのロットもあります。

    • 足の部分を外します。

    • 下に引っ張れば取れます。

    • マイナスドライバーなどを使用し、カメラのピント調節用パーツを外します。

    • 次は本体ケースを分解します。

    • ネジを回しケースを開封してください。

    • ネジやその他、取り外したパーツ類は必要ありません。

    • 手やマイナスドライバーを使用し、分解します。

    • 前方のケースを外します。

    • カメラ基盤の背面にある接続コネクターを外します。

    • 使用するカメラパーツ

    • 不要なパーツ

    • このカメラパーツを取り付けていきます。

    • ライトバーを組み立てます。

    • 分解したカメラも組み込んでいきます。

    • Video (はんだする方法)

    • 260度の高温になっていますので、取り扱いには注意してください。

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    • 基盤に描かれている、テキストラベルと接続する対象が間違っていないかを確認してください。

    • 裏から配線を通し、表側ではんだで固定します。

    • レーザーは両端にそれぞれつけてください。

    • 青と黒の線はマイナスで赤はプラスです。

    • 固定する際は表側で行ってください。

    • はんだで固定後、長すぎるワイヤーはカットしてください。

    • すべての、はんだづけが完了したら完成です。

    • カメラマウントの組み立て方法

    • 基盤の”OpenROV”のロゴが上に来るようにする。

    • レーザー固定用の穴が上に来るように配置してください。

    • カメラ基盤のロゴが上に来るように配置してください。

    • カメラボードの穴は、ネジより小さいので、ネジを回しながら取り付ける必要があります。

    • ネジの締めすぎに注意してください。

    • ネジを締め固定できたら、ワッシャーとナットで完全に固定してください。

    • ネジロック剤は使用しないでください。

    • カメラ基盤の背面部分にある、コネクタへ白いUSBを接続してください。

    • コネクタには向きがありますので、ピンと穴の向きを確認してください。

    • カメラマウントへの組み込みが完了です。

    • レーザーは後ほど、調整した後に取り付けます、現時点では接着せずにしておいてください。

    • 電子シャーシの組み立て方法

    • レーザー以外のワイヤーとUSBはフレームの中央の穴を抜けます。

    • カメラの取り付けは、半円がある側となります。

    • カメラの向きが上下逆転していないことを確認してください。

    • 白いネジと黒いナットを使ってください。

    • 完全に固定しないでください。

    • 白いネジと黒いナットで止めてください。

    • 完全に固定するのではなく、やや止まり上下の稼働が可能なように締めてください。

    • カメラはあまり抵抗なく上下に回転できるように、ネジとナットを締め調節してください。

    • ネジの締めすぎに注意してください。

    • サーボを取り付けます。

    • サーボホーンを差し込むように取り付けてください。

    • サーボが飛び出していないことを確認してください。

    • ワイヤー、サーボケーブルはアクリルが立ち上がっている方へ

    • USBは立ち上がってない方から回してください。

    • 電子基板をメインフレームに組み込みます。

    • 写真のようになるように、取り付けてください。

    • ネジで締めるとボードは若干、湾曲しますが曲げすぎに注意してください。

    • ネジで止める所は写真の4か所となります。

    • 写真の位置のピンに、サーボケーブルを差し込んでください。黒が外側です。

    • 1番端のピンへと接続してください。

    • USBをBBBへと接続してください。

    • 完全に挿さっていることを確認してください。

    • P1ー:LED側の黒線

    • P1+:LED側の赤線

    • P2ー:LASER側の黒

    • P2+:LASER側の赤

    • 写真の状態で一旦、完成です。

    • 次の工程に進みます。Guide 4.

Finish Line

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