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Introduction

このガイドでは、エポキシ樹脂を使用します。

エポキシ樹脂は、アクリルセメントでは得られない

水に対するバリア能力が優れています。

ワイヤエンドキャップなど、様々な重要箇所をエポキシ樹脂で固めていきます。

シリンジを準備します。
  • シリンジを準備します。

  • セット内容のシリンジはカット済みです。

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プランジャの停止点の部分を2〜3mmは残してカットしてください。
  • プランジャの停止点の部分を2〜3mmは残してカットしてください。

  • 2.0mlの部分でカットしてください。

  • 左部部分(黄色)のカット位置は水中で密封させる為の重要な部分ですので、押し出すプランジャが止まり、水圧、気圧に耐えれるだけの強度分を残す必要があります。

  • カットの際には、中のプランジャは抜いた状態でカットを行ってください。

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Save the plunger. You will need it later.
  • Save the plunger. You will need it later.

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なるべく薄い刃のパイプソーを使用してカットしてください。
  • なるべく薄い刃のパイプソーを使用してカットしてください。

  • カットの際には、万力を使用するとカットしやすい

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カットが終われば、写真の部分以外は捨てても構いません。
  • カットが終われば、写真の部分以外は捨てても構いません。

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カットしたシリンジは両端にサンドペーパーをかけバリを取り滑らかにします。
  • カットしたシリンジは両端にサンドペーパーをかけバリを取り滑らかにします。

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シリンジの内側(2.0ml側)のエッジを面取りしておく
  • シリンジの内側(2.0ml側)のエッジを面取りしておく

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ペーパータオルを使用し、シリンジ内部に細かいチリ、ゴミがないように綺麗に取り除いてください。
  • ペーパータオルを使用し、シリンジ内部に細かいチリ、ゴミがないように綺麗に取り除いてください。

  • チリ、ゴミがある場合、浸水の原因になります。

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完成
  • 完成

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パススルーエンドキャップ
  • パススルーエンドキャップ

  • 接着の順番と向きに注意

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エンドキャップは、水圧のかかるパーツの中でも大きな部類です。
  • エンドキャップは、水圧のかかるパーツの中でも大きな部類です。

  • エンドキャップ部分の接着方法を紹介します。

    • 写真のように片方を押さえながら、アプリケーターの針をアクリルの間の奥まで入れます。

    • 気泡ができないように、流し込んでいきます。溢れ出た分は蒸発したり、ペーパータオルで拭き取ります。

    • セメントが硬化していくので軽く圧力をかけます。

    • 完全に接合させる為に、外周からもさらに追加でアクリルセメントを注入していきます。

    • 余分なセメントはペーパータオルで綺麗に清掃していきます。

  • アクリルセメントを使用する際には、換気された場所で、手袋、保護眼鏡を着用することをお勧めします。

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このパーツ(白)は、後ほど使用します。
  • このパーツ(白)は、後ほど使用します。

  • 順番と向きに注意してください。

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モーターをセンタリングの軸として使用します。
  • モーターをセンタリングの軸として使用します。

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モーターを差し込む側から見て、右にマル穴、左に台形の開口部
  • モーターを差し込む側から見て、右にマル穴、左に台形の開口部

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穴は台形の開口部の左側にあるようにします。
  • 穴は台形の開口部の左側にあるようにします。

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気泡が入らないようにアクリルセメントを流し込んでいきます。
  • 気泡が入らないようにアクリルセメントを流し込んでいきます。

  • 開口部にズレがないように整えてから接着します。

  • アクリルセメントを使用する際には、換気された場所で、手袋、保護眼鏡を着用することをお勧めします。

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開口部にズレがないことを確認してください。
  • 開口部にズレがないことを確認してください。

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同じ作業を繰り返します。開口部の位置関係と気泡が入らないように注意してください。
  • 同じ作業を繰り返します。開口部の位置関係と気泡が入らないように注意してください。

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開口部が右側にあることを確認してください。
  • 開口部が右側にあることを確認してください。

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前項同様、開口部が右側にあることを確認してください。
  • 前項同様、開口部が右側にあることを確認してください。

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エンドキャップ
  • エンドキャップ

  • 接着の順番と向きに注意

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順番と向きに注意してください。
  • 順番と向きに注意してください。

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シリンジをセンタリングの軸として使用します。
  • シリンジをセンタリングの軸として使用します。

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シリンジも固定していきます。
  • シリンジも固定していきます。

  • シリンジの取り付け向きに注意

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薄い方(3mm側)からシリンジが飛び出さないようにしてください。
  • 薄い方(3mm側)からシリンジが飛び出さないようにしてください。

  • シリンジの向きは、プランジャを挿入する方(2.0ml側)が、写真でいう所の右側に来るようにします。

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3mmのアクリルから飛び出さないように
  • 3mmのアクリルから飛び出さないように

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シリンジのプランジャを差し込む方が見えた状態
  • シリンジのプランジャを差し込む方が見えた状態

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向きや仮組みがOKならば接着します。
  • 向きや仮組みがOKならば接着します。

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アクリル同士の接着をしつつ、シリンジとアクリルも確実に接着します。
  • アクリル同士の接着をしつつ、シリンジとアクリルも確実に接着します。

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気泡が入らないように、アクリルセメントを流し込んでください。
  • 気泡が入らないように、アクリルセメントを流し込んでください。

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この間にはOリングを後ほどはめます。
  • この間にはOリングを後ほどはめます。

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角の欠けた部分が右側に来るようにしてください。
  • 角の欠けた部分が右側に来るようにしてください。

  • 中央に来るように調整します。

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気泡ができないように接着してください。
  • 気泡ができないように接着してください。

  • シリンジ周りにもアクリルセメントを流し込み、完全に接着を行ってください。

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エンドキャップ側の白いパーツまで接着します。
  • エンドキャップ側の白いパーツまで接着します。

  • 気泡の有る無しがわかりづらいので注意してください。

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完成
  • 完成

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パススルーエンドキャップのエポキシ樹脂で防水加工します。
  • パススルーエンドキャップのエポキシ樹脂で防水加工します。

  • エポキシ樹脂を使用する際には、換気された場所で、手袋、保護眼鏡、着用をお勧めします。

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ワイヤーハーネス w/DB-25コネクターはメイン基盤など各制御機器への接続を行うメインケーブル
  • ワイヤーハーネス w/DB-25コネクターはメイン基盤など各制御機器への接続を行うメインケーブル

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ワイヤーハーネスをパススルーエンドキャップに通します。
  • ワイヤーハーネスをパススルーエンドキャップに通します。

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コネクター部分がアクリルに対し水平に取り付くようにします。
  • コネクター部分がアクリルに対し水平に取り付くようにします。

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ケーブルを予め揃えておくと後々の作業がし易い。
  • ケーブルを予め揃えておくと後々の作業がし易い。

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アクリルプレートにDB-25コネクタを瞬間接着剤で固定します。エポキシ樹脂を流し込む際に助けてくれます。
  • アクリルプレートにDB-25コネクタを瞬間接着剤で固定します。エポキシ樹脂を流し込む際に助けてくれます。

  • 瞬間接着剤を使用する際には、換気された場所で、手袋、保護眼鏡、着用をお勧めします。

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瞬間接着剤を1周塗布し接着してください。
  • 瞬間接着剤を1周塗布し接着してください。

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穴を接着剤で埋めないように注意してください。
  • 穴を接着剤で埋めないように注意してください。

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接着するまでは、押さえておいてください。この時にズレた状態で接着すると修正ができなくなります。
  • 接着するまでは、押さえておいてください。この時にズレた状態で接着すると修正ができなくなります。

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接着完了したら、ワイヤーをまとめていきます。
  • 接着完了したら、ワイヤーをまとめていきます。

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コネクター部分とアクリルがフラットに接着されていることが重要です。
  • コネクター部分とアクリルがフラットに接着されていることが重要です。

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Wait until the superglue has completely dried before completing this step.
  • Wait until the superglue has completely dried before completing this step.

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ワイヤー部分は、アクリル部分から突出しないようにフラットにまとめてください。
  • ワイヤー部分は、アクリル部分から突出しないようにフラットにまとめてください。

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白いパーツを取り付ける前に、ワイヤーが絡みなくフラットであることを確認してください。
  • 白いパーツを取り付ける前に、ワイヤーが絡みなくフラットであることを確認してください。

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ワイヤー部分を上から押さえ、全体をフラットに全て接着できるかを確認し、アクリルセメントを流し込んでください、完全に接着するまで、白井パーツ全体を押さえてください。
  • ワイヤー部分を上から押さえ、全体をフラットに全て接着できるかを確認し、アクリルセメントを流し込んでください、完全に接着するまで、白井パーツ全体を押さえてください。

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エポキシ樹脂を使用し、防水処理をしていきます。エポキシ樹脂を使用する上での注意点をご紹介いたします。
  • エポキシ樹脂を使用し、防水処理をしていきます。エポキシ樹脂を使用する上での注意点をご紹介いたします。

    • エポキシ樹脂は2剤を混合しますので均一に混ざる仕様になっています。

    • 使用する前に、エポキシ樹脂の中に入っている気泡を、出口の方に上げておく最初に内部の気泡を全て出しておかないと混合比が変わって固まらなくなってしまいます。

    • キャップと混合ノズルを外し、先端のキャップを取り外します。取り外した後、正常に穴が2つ空いているかを確認してください。

    • 最初は2液が正常に混合されたものが出てくるとは限らないので、少量をペーパータオルなどに出してから使用を開始しましょう。

  • エポキシ樹脂を使用する際には、手袋を使用し、こぼれ落ちたものなどは直ぐにペーパータオルで拭き取ってください。

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エポキシ樹脂を注入する際には、写真のように先端を差し込み流し込んでください。
  • エポキシ樹脂を注入する際には、写真のように先端を差し込み流し込んでください。

  • エポキシ樹脂を使用する際には、換気された場所で、手袋、保護眼鏡、着用をお勧めします。

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注入していくと反対側から出てくるので拭き取った、後マスキングテープで塞ぎ、マスキングテープ側を下にして乾燥させます。
  • 注入していくと反対側から出てくるので拭き取った、後マスキングテープで塞ぎ、マスキングテープ側を下にして乾燥させます。

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綺麗に拭き取ってください。
  • 綺麗に拭き取ってください。

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マスキングテープは穴が塞がる程度で十分です。
  • マスキングテープは穴が塞がる程度で十分です。

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乾燥するまでは剥がさないでください。
  • 乾燥するまでは剥がさないでください。

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この穴からエポキシ樹脂を注入していきます。
  • この穴からエポキシ樹脂を注入していきます。

  • エポキシは乾燥すると少し凹みますので、約30分後ん再度足してください。

  • この部分をエポキシで埋めるには、製品の役2/3は使用します。残り少ないエポキシ樹脂で作業を始めないでください。

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ワイヤを少し動かしながら注入し、全てをエポキシ樹脂で埋め尽くしてください。
  • ワイヤを少し動かしながら注入し、全てをエポキシ樹脂で埋め尽くしてください。

  • 少しでも隙間が空くと浸水の原因となります。

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エポキシ樹脂が溢れ出てきている箇所はペーパータオルを使用し綺麗に拭き取ってください。
  • エポキシ樹脂が溢れ出てきている箇所はペーパータオルを使用し綺麗に拭き取ってください。

  • 溢れ出てくる隙間も全て、エポキシ樹脂で固めます。

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エポキシ樹脂を乾燥させている間、ワイヤーは写真のような角度を維持してください。特にアクリルから出ているワイヤー部分が重要となります。
  • エポキシ樹脂を乾燥させている間、ワイヤーは写真のような角度を維持してください。特にアクリルから出ているワイヤー部分が重要となります。

  • 完全硬化後には、ワイヤーの角度を変更することが困難になります。

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エンドキャップのエポキシ樹脂で防水加工します。
  • エンドキャップのエポキシ樹脂で防水加工します。

  • エポキシ樹脂を使用する際には、換気された場所で、手袋、保護眼鏡、着用をお勧めします。

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シリンジの穴を塞がないように、注意しながらシリンジの周囲をエポキシ樹脂で埋めていきます。
  • シリンジの穴を塞がないように、注意しながらシリンジの周囲をエポキシ樹脂で埋めていきます。

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シリンジのカット面とほぼ同じ高さまでエポキシ樹脂を注入してください。
  • シリンジのカット面とほぼ同じ高さまでエポキシ樹脂を注入してください。

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バッテリーチューブのエンドキャップをエポキシ樹脂で防水加工します。
  • バッテリーチューブのエンドキャップをエポキシ樹脂で防水加工します。

  • エポキシ樹脂を使用する際には、換気された場所で、手袋、保護眼鏡、着用をお勧めします。

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エンドキャップの写真の所から、エポキシ樹脂を注入してください
  • エンドキャップの写真の所から、エポキシ樹脂を注入してください

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ここから、溢れ出てくるまで注入してください。
  • ここから、溢れ出てくるまで注入してください。

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余分なエポキシ樹脂は拭き取ってください。
  • 余分なエポキシ樹脂は拭き取ってください。

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マスキングテープで穴に蓋をします。
  • マスキングテープで穴に蓋をします。

  • 乾燥するまで、剥がさないでください

  • マスキングテープをしたにして乾燥させてください。

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取っ手部分の余分なエポキシは拭き取ってください。
  • 取っ手部分の余分なエポキシは拭き取ってください。

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3個とも同様に仕上げれば、完成です。
  • 3個とも同様に仕上げれば、完成です。

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次の工程に進みます。Guide 3.
  • 次の工程に進みます。Guide 3.

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