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ガイド4 -ワイヤールーティング[Japanese]

  • Author: OpenROV
  • Time estimate: 5 hours
  • Difficulty: Moderate

You will gain more soldering experience while connecting all of the motors. We will also introduce the use of waterproof heatshrink.

Edit Step 1 Motor Mounts  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 1 Motor Mounts  ¶ 

  • モーターマウント

Edit Step 2  ¶ 

Image 1/1: モーターからマウントを外します。

Edit Step 2  ¶ 

  • ネジを2つ緩めてください、取り外さないように注意してください。

  • モーターからマウントを外します。

Edit Step 3  ¶ 

Image 1/1: 同梱の長いネジでモーターマウントをフレームに固定していきます。

Edit Step 3  ¶ 

  • ネジの紛失に注意して作業してください。

  • 同梱の長いネジでモーターマウントをフレームに固定していきます。

Edit Step 4  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 4  ¶ 

  • マウントの開口部が上部のアクリルの穴と合うように調整してください。

Edit Step 5  ¶ 

Image 1/1: ネジ穴は対応している穴を3箇所利用ください。

Edit Step 5  ¶ 

  • ナットより奥にロックワッシャーを必ず入れてください。

  • ネジ穴は対応している穴を3箇所利用ください。

Edit Step 6  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 6  ¶ 

  • 開口部がアクリルの上に重なっても問題ありません。

Edit Step 7  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 7  ¶ 

  • 一旦完成です。

Edit Step 8 Motor Preparation  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 8 Motor Preparation  ¶ 

  • モーターを準備します。

Edit Step 9  ¶ 

Image 1/1: 絶縁処理などの下処理が全て完了しているモーターです。

Edit Step 9  ¶ 

  • セット内容に含まれているモーターは、下記の2タイプが混在している可能性があります。

  • 絶縁処理などの下処理が全て完了しているモーターです。

  • 下準備を未処理の為、防水などの処理を行わないといけません。

  • 下準備は次項よりの手順通りに行ってください。処理済みの方は処理は必要ありません。

Edit Step 10  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 10  ¶ 

  • モーターのワイヤーの先端の被膜を剥がします。

Edit Step 11  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 11  ¶ 

  • ワイヤーストリッパーもしくは、爪で行えます。

Edit Step 12  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 12  ¶ 

  • すべてのワイヤーを同じ処理をします。

Edit Step 13  ¶ 

Image 1/1: 鈍い銅色の動線も安全ではありません。

Edit Step 13  ¶ 

  • シルバーになっている動線は、水中では安全ではありません。

  • 鈍い銅色の動線も安全ではありません。

  • この部分は水中で安全ですので、この部分を露出させるところまで行いましょう。

Edit Step 14  ¶ 

Image 1/1: 被膜を剥がす量はそれぞれが全て、同じ量ではありません。

Edit Step 14  ¶ 

  • エナメルコーティングされている安全な部分が露出するまで少しづつ、被膜を除去します。

  • 被膜を剥がす量はそれぞれが全て、同じ量ではありません。

Edit Step 15  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 15  ¶ 

  • 銀色の部分を残すような形でカットしてください。

Edit Step 16  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 16  ¶ 

  • 3つ全てのモーターの処理を同じように、行えば完了となります。

Edit Step 17  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 17  ¶ 

  • モーターの下準備完了です。

Edit Step 18 Mounting Propellers  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 18 Mounting Propellers  ¶ 

  • プロペラの取り付けについて

Edit Step 19  ¶ 

Image 1/1: ロックナットを外すのに、外しにくい場合にはナットを固定しモーターを回してください。

Edit Step 19  ¶ 

  • 既存のネジとワッシャーを取り除いてください。

  • ロックナットを外すのに、外しにくい場合にはナットを固定しモーターを回してください。

Edit Step 20  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 20  ¶ 

  • 外したロックナットは逆さまに取り付けてください。

Edit Step 21  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 21  ¶ 

  • プロペラが回転しなくなるまで回します。

Edit Step 22  ¶ 

Image 1/1: きつく回し固定してください。

Edit Step 22  ¶ 

  • ロックナットをプロペラ側へ回し固定します。

  • きつく回し固定してください。

Edit Step 23  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 23  ¶ 

  • プロペラには向きがあります。全部で3種類あります。

Edit Step 24 Wire Routing Part 1  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 24 Wire Routing Part 1  ¶ 

  • ワイヤールーティング①

Edit Step 25  ¶ 

Image 1/1: 少し余分にカットしてください。

Edit Step 25  ¶ 

  • メッシュカバーの長さを計測する為に、フレームに実際当てて測ってください。

  • 少し余分にカットしてください。

  • 余ったメッシュカバーは、後ほど使用します。

Edit Step 26  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 26  ¶ 

  • メッシュカバーに通しやすくする為に、ケーブルの先端をビニールテープでまとめます。

Edit Step 27  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 27  ¶ 

  • 先端が出ないようにします。

Edit Step 28  ¶ 

Image 1/1: メッシュカバーの先端がほどけやすいので注意してください。

Edit Step 28  ¶ 

  • メッシューカバーの先端の穴から丁寧に入れていきます。

  • メッシュカバーの先端がほどけやすいので注意してください。

Edit Step 29  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 29  ¶ 

  • エンドキャップの根元まで持ってきます。

Edit Step 30  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 30  ¶ 

  • ビニールテープをメッシュカバーの上から巻き固定してください。

Edit Step 31  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 31  ¶ 

  • メッシュカバーに通し終わったら、ワイヤー先端のビニールテープは外してください。

Edit Step 32  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 32  ¶ 

  • 反対側のメッシュカバーも同様にビニールテープで固定してください。

Edit Step 33  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 33  ¶ 

  • エンドキャップが写真のように、垂直・水平に設置できるようになっていることを確認します。

Edit Step 34  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 34  ¶ 

  • ワイヤーの取り付け位置を確認し、固定していきます。

Edit Step 35  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 35  ¶ 

  • ワイヤーはそれぞれ、種類ごとに分ける必要があります。

Edit Step 36  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 36  ¶ 

  • 写真のように固定してください。

Edit Step 37  ¶ 

Image 1/1: ライトグリーンのワイヤーと、黒い斜線の入ったワイヤー上へと避けます。

Edit Step 37  ¶ 

  • フレームの中央に向かうワイヤーの束

  • ライトグリーンのワイヤーと、黒い斜線の入ったワイヤー上へと避けます。

  • グレーのケーブルは4本IMU/Depthセンサー様ですので、すぐに折り曲げ、結束バンドでまとめます。

Edit Step 38  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 38  ¶ 

  • 結束バンドで固定していきます。

Edit Step 39  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 39  ¶ 

  • グレーのワイヤーは4本とも、アクリルの位置でカットしてください。

Edit Step 40  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 40  ¶ 

  • IMUの取り付けは完成後に行ってください。

Edit Step 41  ¶ 

Image 1/1: IMU/Depthセンサーを取り付ける場合はこの処理は必要ありません。

Edit Step 41  ¶ 

  • 防水熱伸縮チューブを先端に付け、保護します。10mm〜15mmもあれば十分です。

  • IMU/Depthセンサーを取り付ける場合はこの処理は必要ありません。

Edit Step 42  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 42  ¶ 

  • 防水熱伸縮チューブはヒートガンで熱を加えることで、中から接着剤が出てチューブが収縮します。

Edit Step 43  ¶ 

Image 1/1: IMU/Depthセンサーの取り付け方はこちら[http://store.openrov.com/products/openrov-imu-depth-module|IMU/Depth Sensor|new_window=true].

Edit Step 43  ¶ 

  • チューブの両端から、接着剤が出てくるのを確認してください。

  • IMU/Depthセンサーの取り付け方はこちらIMU/Depth Sensor.

  • IMU/Depthセンサーを取り付けない場合にはチューブで保護してください。

Edit Step 44  ¶ 

Image 1/1: 固定していないと、プロペラで巻き込んで危険です。

Edit Step 44  ¶ 

  • グレーの配線は結束バンドで固定してください。

  • 固定していないと、プロペラで巻き込んで危険です。

Edit Step 45  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 45  ¶ 

  • ライトグリーンの電池チューブへの接続をしますので、まっすぐ避けておきます。

Edit Step 46 Starboard Motor  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 46 Starboard Motor  ¶ 

  • 右舷側モーター

Edit Step 47  ¶ 

Image 1/1: 向きを注意してください

Edit Step 47  ¶ 

  • 右舷、左舷プロペラの向きが違いますので注意してください。

  • 向きを注意してください

  • プロペラのピッチが違うのは、直進と旋回を行う為のものです。

Edit Step 48  ¶ 

Image 1/1: 右舷モーター (3x).

Edit Step 48  ¶ 

  • 同じ緑でも、それぞれ取り付ける先が違います。

    • 右舷モーター (3x).

    • バッテリーチューブ(2x).

    • 間違えないように注意してください。

Edit Step 49  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 49  ¶ 

  • モーターから出ている3本のケーブルは、アクリルの開口部を通してください。

Edit Step 50  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 50  ¶ 

  • グリーンのワイヤーを、モーターのワイヤーの長さを使い計測しカットしてください。

Edit Step 51  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 51  ¶ 

  • グリーンのワイヤーの線端は、ワイヤーストリッパーを使い被膜をカットしてください。

Edit Step 52  ¶ 

Image 1/1: 銅線部分は前後余裕をもたせて全て覆える量のチューブを使いください。

Edit Step 52  ¶ 

  • 先に熱収縮チューブを通しておいてください。

  • 銅線部分は前後余裕をもたせて全て覆える量のチューブを使いください。

  • ワイヤーを加熱しすぎると、余熱で熱収縮チューブが収縮してしまいますので、ご注意ください。

Edit Step 53  ¶ 

Image 1/1: 色は関係なく、右舷のモーターはグリーンワイヤーを接続してください。

Edit Step 53  ¶ 

  • 電子部品の接続で使用するはんだは、260℃になっておりますのでご注意ください。

  • 色は関係なく、右舷のモーターはグリーンワイヤーを接続してください。

Edit Step 54  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 54  ¶ 

  • エナメル部分が露出していることを確認してください。

Edit Step 55  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 55  ¶ 

  • 全てを完全に密閉してください。

Edit Step 56  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 56  ¶ 

  • 両端から接着剤が確実に溢れ出ていることを確認してください。

Edit Step 57  ¶ 

Image 1/1: モーターがしっかりとマウントの奥に挿さっていることを確認してください。

Edit Step 57  ¶ 

  • ネジを確実に固定していること確認してください。

  • モーターがしっかりとマウントの奥に挿さっていることを確認してください。

Edit Step 58 Vertical Motor  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 58 Vertical Motor  ¶ 

  • 潜行/浮上 モーター

Edit Step 59  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 59  ¶ 

  • 潜行/浮上 モーターは2枚プロペラです。

Edit Step 60  ¶ 

Image 1/1: ブルーのワイヤーは、右舷モーターを越えたくらいでカットします。

Edit Step 60  ¶ 

  • 潜行/浮上 モーターにはブルーのワイヤーを使用してください。

  • ブルーのワイヤーは、右舷モーターを越えたくらいでカットします。

Edit Step 61  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 61  ¶ 

  • ワイヤーの先端の被膜をカットしてください。

Edit Step 62  ¶ 

Image 1/1: ワイヤーを加熱しすぎると、余熱で熱収縮チューブが収縮してしまいますので、ご注意ください。

Edit Step 62  ¶ 

  • 熱収縮チューブを予め通しておいてください。

  • ワイヤーを加熱しすぎると、余熱で熱収縮チューブが収縮してしまいますので、ご注意ください。

Edit Step 63  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 63  ¶ 

  • 色は関係なく、右舷のモーターはブルーワイヤーを接続してください。

Edit Step 64  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 64  ¶ 

  • 前項同様、銅線の防水処理をしてください。

Edit Step 65  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 65  ¶ 

  • ヒートガンで熱処理をする際には、まとめて行いましょう。

Edit Step 66  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 66  ¶ 

  • |

Edit Step 67  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 67  ¶ 

  • ネジを確実に固定していること確認してください。

Edit Step 68 Port Motor  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 68 Port Motor  ¶ 

  • 左舷側モーター

Edit Step 69  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 69  ¶ 

  • プロペラのピッチ角度に注意してください。

Edit Step 70  ¶ 

Image 1/1: 左舷モーターと接続できる距離なのかは、実測ください。

Edit Step 70  ¶ 

  • レッドワイヤーは中央のモーター付近でカットしてください。

  • 左舷モーターと接続できる距離なのかは、実測ください。

Edit Step 71  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 71  ¶ 

  • ワイヤーの先端の被膜をカットしてください。

Edit Step 72  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 72  ¶ 

  • 熱収縮チューブを予め通しておいてください。

Edit Step 73  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 73  ¶ 

  • 色は関係なく、右舷のモーターはレッドワイヤーを接続してください。

Edit Step 74  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 74  ¶ 

  • 全てを完全に密閉してください。

Edit Step 75  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 75  ¶ 

  • アクリルの開口部から、モーターの配線は通してください。

Edit Step 76  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 76  ¶ 

  • ネジを確実に固定していること確認してください。

Edit Step 77 Wire Routing Part 2  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 77 Wire Routing Part 2  ¶ 

  • ワイヤールーティング②

Edit Step 78  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 78  ¶ 

  • 結束バンドでワイヤーを束ねてください。右舷よりから固定してください。

Edit Step 79  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 79  ¶ 

  • 収縮チューブで結束バンドの固定を行う方が良い。

Edit Step 80  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 80  ¶ 

  • イエローワイヤーはテザーと接続します。機体の後部方行へよけておきます。

Edit Step 81  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 81  ¶ 

  • イエローワイヤーを避けた状態で束の反対側を結束バンドで固定します。

Edit Step 82  ¶ 

Image 1/1: オレンジワイヤーはバッテリーチューブと接続します。

Edit Step 82  ¶ 

  • 最後の結束バンドの所に来るのは、オレンジワイヤーと白と紫です。

  • オレンジワイヤーはバッテリーチューブと接続します。

Edit Step 83  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 83  ¶ 

  • 白と紫のワイヤーは、アクリルで折り返した後、結束バンドで固定してください。

Edit Step 84  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 84  ¶ 

  • 強く締めすぎないように、注意してください。

Edit Step 85  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 85  ¶ 

  • オレンジのワイヤーは、バッテリーチューブに使用しますので、避けておいてください。

Edit Step 86  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 86  ¶ 

  • 白と紫の6本のワイヤーは、アクリルに沿わせてカットしてください。

Edit Step 87  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 87  ¶ 

  • カットした後は、チューブで保護します。

Edit Step 88  ¶ 

Image 1/1: 10mm〜15mmあれば十分です。

Edit Step 88  ¶ 

  • 先端に、熱収縮チューブで保護してください。

  • 10mm〜15mmあれば十分です。

Edit Step 89  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 89  ¶ 

  • 両端から接着剤が出てくるまで加熱してください。

Edit Step 90  ¶ 

Image 1/1: これらのワイヤーは、外部機器を取り付けるための物です。

Edit Step 90  ¶ 

  • 完全に接着剤で密封できているのを確認してください。

  • これらのワイヤーは、外部機器を取り付けるための物です。

    • 紫色のワイヤーは電力PWMチャンネルに接続されています。

    • ストライプ状の白線はサーボチャンネルに接続されています。

    • 無地の白線はユーザー定義できます。

  • 使用するまでは、熱収縮チューブで保護してください。

Edit Step 91  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 91  ¶ 

  • 結束バンドで、アクリルに固定してください。

Edit Step 92  ¶ 

Image 1/1: 締めすぎに注意してください。

Edit Step 92  ¶ 

  • 使用しない場合は6本まとめて結束バンドで固定してください。

  • 締めすぎに注意してください。

Edit Step 93  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 93  ¶ 

  • メインフレームのワイヤールーティングが完了です。

Edit Step 94 Battery Tube Preparation  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 94 Battery Tube Preparation  ¶ 

  • バッテリーチューブの準備

Edit Step 95  ¶ 

Image 1/1: 写真のパーツを準備してください。

Edit Step 95  ¶ 

  • エンドキャップを作成します。

  • 写真のパーツを準備してください。

Edit Step 96  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 96  ¶ 

  • 予め、保護シールを剥がしてください。

Edit Step 97  ¶ 

Image 1/1: アクリルセメントを使用する場合、換気された場所で、手袋、安全メガネ、を着用することをお勧めします。

Edit Step 97  ¶ 

  • 中央に来るように接着してください。円と楕円に形状を合わせてください。

  • アクリルセメントを使用する場合、換気された場所で、手袋、安全メガネ、を着用することをお勧めします。

Edit Step 98  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 98  ¶ 

  • 2つ完成させてください。

Edit Step 99  ¶ 

Image 1/1: 換気された場所で手袋、保護眼鏡、作業を着用することをお勧めします。

Edit Step 99  ¶ 

  • 瞬間接着剤で固定してください。

  • 換気された場所で手袋、保護眼鏡、作業を着用することをお勧めします。

Edit Step 100  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 100  ¶ 

  • 1周全てをしっかりと塗布してください。

Edit Step 101  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 101  ¶ 

  • 乾く前に素早く所定の位置まで差し込んでください。

Edit Step 102  ¶ 

Image 1/1: ペーパータオルなどに押し付けるように接着してください。

Edit Step 102  ¶ 

  • チューブの前面とリングは面一になるように接着します。

  • ペーパータオルなどに押し付けるように接着してください。

  • 接着剤の余った部分は綺麗にふき取ってください。

  • チューブの内側に接着剤がつかないように注意してください。

Edit Step 103  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 103  ¶ 

  • 面一で完全に硬化させてください。

Edit Step 104  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 104  ¶ 

  • 2本接着が完了したら、次のステップに進みます。

Edit Step 105 Port Battery Tube Back  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 105 Port Battery Tube Back  ¶ 

  • 左舷側バッテリーチューブ

Edit Step 106  ¶ 

Image 1/1: カットするのは、黒のストライプが入っているワイヤーのみです。

Edit Step 106  ¶ 

  • 長さ計測の為右舷側のモーターの位置まで引っ張り、そこでカットしてください。

  • カットするのは、黒のストライプが入っているワイヤーのみです。

  • 無地のオレンジワイヤーはカットしないでください。

Edit Step 107  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 107  ¶ 

  • 長さのちがうワイヤーにします。

Edit Step 108  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 108  ¶ 

  • ワイヤーを2本とも楕円の方から通します。

Edit Step 109  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 109  ¶ 

  • ワイヤーの先端は被膜をカットし、はんだを予めつけてください。

Edit Step 110  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 110  ¶ 

  • コンデンサーをはんだで固定してください。

Edit Step 111  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 111  ¶ 

  • 外れないことを確認してください。

Edit Step 112  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 112  ¶ 

  • コンデンサー表面にワイヤーが出ている方向に曲げます。

Edit Step 113  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 113  ¶ 

  • 写真のようになるようにしましょう。

Edit Step 114  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 114  ¶ 

  • コンデンサー反対側の線を直角に立ち上げてください。

Edit Step 115  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 115  ¶ 

  • ワイヤーを傷つけないように、コンデンサーを写真のような形に収めてください。

Edit Step 116  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 116  ¶ 

  • 長い方のワイヤーをアクリルに通します。

Edit Step 117  ¶ 

Image 1/1: ワイヤーをアクリル移動時に削らないように注意してください。

Edit Step 117  ¶ 

  • そのまま、蓋をします。

  • ワイヤーをアクリル移動時に削らないように注意してください。

Edit Step 118  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 118  ¶ 

  • 完全に蓋ができていることを確認してください。

Edit Step 119  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 119  ¶ 

  • 中央に来るように調整してください。

Edit Step 120  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 120  ¶ 

  • すべてが、中央に来るようにします。

Edit Step 121  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 121  ¶ 

  • 中央になっているのを確認できたら、アクリルセメントで固定します。

Edit Step 122  ¶ 

Image 1/1: 金属パーツのはんだをつける場所を予め、サンドペーパーかけて表面を削っておけば作業が簡単になります。

Edit Step 122  ¶ 

  • ワイヤーを大きい方の穴に通します。

  • 金属パーツのはんだをつける場所を予め、サンドペーパーかけて表面を削っておけば作業が簡単になります。

Edit Step 123  ¶ 

Image 1/1: ワイヤーを傷つけないように注意してください。

Edit Step 123  ¶ 

  • アクリルパーツまでワイヤを通し移動します。

  • ワイヤーを傷つけないように注意してください。

Edit Step 124  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 124  ¶ 

  • コンデンサーの方はラジオペンチで曲げてください。

Edit Step 125  ¶ 

Image 1/1: 金属パーツのはんだをつける場所を予め、サンドペーパーかけて表面を削っておけば作業が簡単になります。

Edit Step 125  ¶ 

  • 折り曲げたコンデンサーの先端をはんだで金属パーツと接着します。

  • 金属パーツのはんだをつける場所を予め、サンドペーパーかけて表面を削っておけば作業が簡単になります。

Edit Step 126  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 126  ¶ 

  • 完全に固定されていることを確認してください。

Edit Step 127  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 127  ¶ 

  • ワイヤーの先端より、バッテリーチューブを通します。

Edit Step 128  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 128  ¶ 

  • バッテリーチューブがきつく、入らない場合には、チューブの内側をサンドペーパーで削ってください。

Edit Step 129  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 129  ¶ 

  • 写真のように、ワイヤーはバッテリーチューブの中を通ります。

Edit Step 130  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 130  ¶ 

  • バッテリーチューブのエンドキャップの部分はアクリルセメントを流し込む形で接着します。

Edit Step 131  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 131  ¶ 

  • アクリルセメントで1周全て接着していることを確認してください。

Edit Step 132  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 132  ¶ 

  • 外側からもアクリルセメントで接着してください。

Edit Step 133 Starboard Battery Tube Back  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 133 Starboard Battery Tube Back  ¶ 

  • 右舷側のバッテリーチューブ

Edit Step 134  ¶ 

Image 1/1: カットするのは、黒のストライプが入っているワイヤーのみです。

Edit Step 134  ¶ 

  • 長さ計測の為、左舷側のモーターの位置まで引っ張り、そこでカットしてください。

  • カットするのは、黒のストライプが入っているワイヤーのみです。

  • 無地のグリーンワイヤーはカットしないでください。

Edit Step 135  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 135  ¶ 

  • 長さのちがうワイヤーにします。

Edit Step 136  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 136  ¶ 

  • ワイヤーを2本とも楕円の方から通します。

Edit Step 137  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 137  ¶ 

  • コンデンサーをはんだで固定してください。

Edit Step 138  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 138  ¶ 

  • コンデンサー表面にワイヤーが出ている方向に曲げます。

Edit Step 139  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 139  ¶ 

  • コンデンサー反対側の線を直角に立ち上げてください。

Edit Step 140  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 140  ¶ 

  • 長い方のワイヤーをアクリルに通します。

Edit Step 141  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 141  ¶ 

  • ワイヤーを傷つけないように、コンデンサーを写真のような形に収めてください。

Edit Step 142  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 142  ¶ 

  • 中央になっているのを確認できたら、アクリルセメントで固定します。

Edit Step 143  ¶ 

Image 1/1: ワイヤーを傷つけないように注意してください。

Edit Step 143  ¶ 

  • アクリルパーツまでワイヤを通し移動します。

  • ワイヤーを傷つけないように注意してください。

Edit Step 144  ¶ 

Image 1/1: 金属パーツのはんだをつける場所を予め、サンドペーパーかけて表面を削っておけば作業が簡単になります。

Edit Step 144  ¶ 

  • 折り曲げたコンデンサーの先端をはんだで金属パーツと接着します。

  • 金属パーツのはんだをつける場所を予め、サンドペーパーかけて表面を削っておけば作業が簡単になります。

Edit Step 145  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 145  ¶ 

  • ワイヤーの先端より、バッテリーチューブを通します。

Edit Step 146  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 146  ¶ 

  • バッテリーチューブがきつく、入らない場合には、チューブの内側をサンドペーパーで削ってください。

Edit Step 147  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 147  ¶ 

  • バッテリーチューブのエンドキャップの部分はアクリルセメントを流し込む形で接着します。

Edit Step 148  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 148  ¶ 

  • 外側からもアクリルセメントで接着してください。

Edit Step 149  ¶ 

Image 1/1: この後、防水処理が必要です。

Edit Step 149  ¶ 

  • バッテリーチューブの組み立ては完了です。

  • この後、防水処理が必要です。

Edit Step 150 Port Battery Tube Front  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 150 Port Battery Tube Front  ¶ 

  • 左舷側のバッテリーチューブの先端を組み立てます。

Edit Step 151  ¶ 

Image 1/1: 長すぎても、短すぎても、実際の使用は不便になります。

Edit Step 151  ¶ 

  • ワイヤーの長さを(バッテリーチューブ+キャップ)の長さにでカットします。

  • 長すぎても、短すぎても、実際の使用は不便になります。

Edit Step 152  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 152  ¶ 

  • ワイヤーの線端の被膜をカットします。

Edit Step 153  ¶ 

Image 1/1: はんだをつける部分は、予めサンドペーパーで削っておいた方が作業が簡単になります。

Edit Step 153  ¶ 

  • 金属パーツに予めはんだをつけておきます。

  • はんだをつける部分は、予めサンドペーパーで削っておいた方が作業が簡単になります。

  • 非常に高温になりますので取り扱いは素手で行わないでください

Edit Step 154  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 154  ¶ 

  • 多めにつけてください。

Edit Step 155  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 155  ¶ 

  • ワイヤーと金属パーツをはんだで接着します。

Edit Step 156  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 156  ¶ 

  • 完全に冷めて硬化するのを待ってください。

Edit Step 157  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 157  ¶ 

  • 中央に来るようにアクリルパーツの位置を調整してください。

Edit Step 158  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 158  ¶ 

  • ワイヤーはアクリルの切れ目から通します。

Edit Step 159  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 159  ¶ 

  • 瞬間接着剤を使用し、アクリルと金属パーツを接着します。

Edit Step 160  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 160  ¶ 

  • 中央になるように調整してください。

Edit Step 161  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 161  ¶ 

  • この状態で、完成です。

Edit Step 162 Starboard Battery Tube Front  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 162 Starboard Battery Tube Front  ¶ 

  • 右舷側のバッテリーチューブの先端を組み立てます。

Edit Step 163  ¶ 

Image 1/1: 長すぎても、短すぎても、実際の使用は不便になります。

Edit Step 163  ¶ 

  • ワイヤーの長さを(バッテリーチューブ+キャップ)の長さにでカットします。

  • 長すぎても、短すぎても、実際の使用は不便になります。

Edit Step 164  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 164  ¶ 

  • ワイヤーの線端の被膜をカットします。

Edit Step 165  ¶ 

Image 1/1: はんだをつける部分は、予めサンドペーパーで削っておいた方が作業が簡単になります。

Edit Step 165  ¶ 

  • 金属パーツに予めはんだをつけておきます。

  • はんだをつける部分は、予めサンドペーパーで削っておいた方が作業が簡単になります。

  • 非常に高温になりますので取り扱いは素手で行わないでください

Edit Step 166  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 166  ¶ 

  • ワイヤーと金属パーツをはんだで接着します。

Edit Step 167  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 167  ¶ 

  • 完全に冷めて硬化するのを待ってください。

Edit Step 168  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 168  ¶ 

  • 瞬間接着剤を使用し、アクリルと金属パーツを接着します。

Edit Step 169  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 169  ¶ 

  • 中央になるように調整してください。

Edit Step 170  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 170  ¶ 

  • この状態で、完成です。

Edit Step 171 Battery Tube Epoxy  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 171 Battery Tube Epoxy  ¶ 

  • バッテリーチューブのエポキシ処理

Edit Step 172  ¶ 

Image 1/1: エポキシ樹脂を入れる際に作業が楽になります。

Edit Step 172  ¶ 

  • 台の上に写真のようにおいてください

  • エポキシ樹脂を入れる際に作業が楽になります。

Edit Step 173  ¶ 

Image 1/1: 換気された場所で手袋、保護眼鏡、作業を着用することをお勧めします。

Edit Step 173  ¶ 

  • バッテリーチューブの端をエポキシ樹脂で埋めて固めます。

  • 換気された場所で手袋、保護眼鏡、作業を着用することをお勧めします。

Edit Step 174  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 174  ¶ 

  • エポキシ樹脂が空洞部分を通り全てを埋めるように注入し続けてください。

Edit Step 175  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 175  ¶ 

  • 気泡ができないように注入してください。

Edit Step 176  ¶ 

Image 1/1: 溢れたエポキシはパーパータオルで拭き取ってください。

Edit Step 176  ¶ 

  • ワイヤーの通している穴から、エポキシが溢れるまで注入してください。

  • 溢れたエポキシはパーパータオルで拭き取ってください。

Edit Step 177  ¶ 

Image 1/1: 注入していたと所のエポキシは、30分ほどすると凹んできます。凹んだ場合には補充をして埋めてください。

Edit Step 177  ¶ 

  • 滲み出てきたエポキシも、硬化前には拭き取ってください。

  • 注入していたと所のエポキシは、30分ほどすると凹んできます。凹んだ場合には補充をして埋めてください。

Edit Step 178  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 178  ¶ 

  • もう1つのバッテリーチューブも同様に端をエポキシ樹脂で埋めて固めます。

Edit Step 179  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 179  ¶ 

  • 注入していたと所のエポキシは、30分ほどすると凹んできます。凹んだ場合には補充をして埋めてください。

Edit Step 180  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 180  ¶ 

  • 完全硬化まで、動かさないでください。

Edit Step 181 Continue Your Build  ¶ 

Image 1/1:

Edit Step 181 Continue Your Build  ¶ 

  • 次の工程に進みます。Guide 5.

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